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Vietnamレストランの紹介

このレストランはラウ.ラムカフェという名前のレストランで

少しホテルからは遠いですが、本場のベトナム料理をリーズナブルな価格でたのしむことができます。

そして、ボリューム満点でどの料理もとても美味しく

ベトナムの生徒もみんな満足していたのでおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | バコロドの街 | 15:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
E-ROOMlympics 2017

今月のアクティビティはスポーツフェスでみんなとても盛り上がっていました。

2チームに分かれてバスケットボール、バレーボール、ドッチボールなど、いろいろなスポーツをみんなで楽しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | e-ROOMでの生活 | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Weekend market

今日はWeekend marketの紹介をしたいと思います。

毎週末に開催していて、場所はE-roomのある、

Luxur place hotel のすぐとなり歩いて1分くらいです。笑

 

 

 

 

いろいろなフルーツやフィリピンフード

ハーブを使ったジュースやフルーツシェイクなど

すべて美味しいですが

特におすすめなのが、土曜日だけの

オーガニックビーフのハンバーガーと

日本人夫婦のやっているお店の日本食です。

ぜひE-roomに来たら行ってみることをおすすめします!

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | バコロドの街 | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
卒業生からのメッセージ

 私は、フィリピン留学自体に始めは迷っていました。それは、生活のし辛さや英語が上達するのかという心配があったからです。
しかし、以前e-roomに通っていた友達から薦めてもらったこと、マンツーマンの時間が多いこと、授業料に魅力を感じ入学しました。
   実際マンツーマンで自分に合ったレベルで丁寧に教えてもらうことができました。先生が例えや絵などを用いて熱心に教えて下さりました。おかげで明解に学ぶことができ、分かることや話せることが増えていくうちに自信にもなっていきました。グループクラスでのスピーチの発表では、文章を作ったり発表をしたりするとても良い勉強になりました。また、明るくフレンドリーな先生方ばかりで楽しみながら過ごすことができました。
   生活面では、ホテル一体型で移動する手間が少なく凄く楽でした。スタッフの方々が、何事もしっかり耳を傾けて可能な限り対応して下さったので安心感がありました。校外でも、親切な人が多い印象でした。ショッピングモールが近くにいくつかあり、移動手段も充実していたので生活がしやすかったです。また、休みを利用して海や観光地へ行く楽しみもありました。物価が安いのも魅力的でした。
 気持ちに応えて下さった先生方、励まし合える仲間に出会うことができました。ワーホリに向けての自信になりました。e-roomへ入学して良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | 卒業生からのメッセージ | 10:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
卒業生からのメッセージ

 

私はE-ROOMで3ヶ月勉強しました。
本当にあっという間の3ヶ月でした。

来たばかりの頃は全く英語が話せないし、3ヶ月やっていけるかな...と心配しかしていませんでした。
だけど、3ヶ月経ってみて、もっとここで勉強したい、帰りたくないと思いました。

私は人見知りで最初の頃は挨拶と返事くらいしかできませんでした。だけど先生たちはみんなフレンドリーで素敵な人たちばかりなので、直ぐに打ち解けることができました。今では友達のような関係です。

毎日先生と一緒に勉強をし、先生の言ってることを少しずつ理解できるようになり、会話ができるようになると嬉しくてもっと頑張ろうと思うようになりました。毎日の勉強が楽しいと思えたのは先生のおかげです。

週末はみんなとご飯を食べに行ったり買い物に行ったりと毎週楽しかったです。1週間勉強を頑張った後にみんなでご飯を食べにいくというのが毎週の楽しみでした。

私はこれからワーキングホリデーに行きます。全く話せない私が少し自信がついたのはE-ROOMのおかげです。とても感謝しています。

またいつかE-ROOMに戻ってこれたらいいなあと思っています。

3ヶ月間本当にありがとうございました。

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | 卒業生からのメッセージ | 11:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ドミトリーの紹介

今日は私たちの部屋の紹介をしたいと思います。

学生寮といってもホテルの中の、3階4階の部分を使用しているため、

セキュリティや設備に困ることはないと思います。

 

 

ルームタイプは

1人部屋

2人部屋

3人部屋

の中から選ぶことが出来ます。

 

 

好きな時にプールで泳ぐこともできます。

 

 

 

部屋からの眺め

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、朝昼晩の食事はもちろん

週に3回、ハウスキーピングと洋服の洗濯もしてくれるため、

英語の学習に集中することが出来ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | e-ROOM紹介 | 11:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
E-Roomのオフィススタッフ紹介

 

今日はE-Room Language Centerのスタッフ紹介をしたいと思います。

 

左から

左から順番に

MS.LYNNETTE リネット

MS.JESELETH ジェス

MS.MAR   マー

MS.JENELYN ジェン

 

仕事内容は、多すぎて今回はすべて書くことはできませんが、主にリネットとジェスは生徒のパスポートを管理や、VISAの延長手続、電話対応などをしてくれています。

teacherマーは先生のまとめ役で、新しい生徒のレベルをや必要な科目をチェックして教科書や先生を選んだりや毎月行われるレベルアップテストを担当しています。

ジェンは主に授業管理、先生や生徒の出席を確認したり、もし自分の先生が休んでいる場合代わりの先生を探してくれたりしています。

 

 

 

仕事中のSIR GENE  

E-roomのマネージャーで私たち全員をまとめています。

 

 

 

 

そして、私たちがstudent coordinatorです。現在は日本、韓国、そしてベトナムの3人でやっています。

スチューデントコーディネーターとはどんなものかというと、簡単に言えば生徒全体のまとめ役です。

主に新しい生徒のピックアップ、ホテルや学校、授業についての詳細やルールの説明。

学校からのお知らせなどをみんなに伝えたり、学校やバコロドについてのブログを書いたりしています。

 

 

 

 

私はstudent coordinatorに先月なったばかりで、まだまだわからないことがたくさんありますが、みんな親切で優しく教えてくれるので本当に助かっています。

そして、E-Roomのスタッフはみんなフレンドリーで陽気な人ばかりなので毎日明るく楽しくやっています。

それでは、ここバコロドにあるE-Room Language Centerでみなさんのお越しをお待ちしております☺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: フィリピン留学ドットコム | e-ROOM紹介 | 19:20 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
セミスパルタコースについて

 

こんにちは!

私たちのいるフィリピンのバコロドという小さな町にあるE-ROOM Language Centerでは、新しくSemi-Spartaコースができました。今日はそのコースの詳細を説明したいと思います。

 

 

まず1日のスケジュールですが、朝食は通常のコースと同じく7:00からです。しかしその後7:30から7:50の間に毎日単語のテストを受けなければなりません。そしてテストに合格することができればその日の18:00から20:00は自由時間となります。

 

 

 

E-ROOM周りには美味しいレストランたくさんありますので、もしテストに受かって自由時間が取れれば勉強のストレスも発散できると思います。

 

テストの終了後は、各自のスケジュールに従って授業に参加します。クラスの数はコースによって若干異なります。

 

Generalコース マンツーマン5時間 グループクラス1時間

Intensiveコース マンツーマン6時間 グループクラス1時間

 

 

 

そして、12:00〜13:00は昼食の時間で、食事はすべてダイニングルームに準備されていておかわりも自由です。

午後のスケジュールが終わると18:00〜18:30は夕食の時間になります。そしてフリークラスの後セミスパルタコースはテストの出来にかかわらず20:00〜22:00の間、自習室で勉強しなければなりません。

セミスパルタコースは少し大変かもしれませんが、その分得るものも多いと思います。

 

 

ここPhilippnes,BacolodoにあるE-ROOM Language Centerでは、セミスパルタコースもクラシックコースもどちらも同じ費用で受けることができます。*ただし、セミスパルタは一回の欠席につき200ペソのペナルティが発生します。

そのため、自分に最適なコースをよく考えて選ぶことをおすすめします。

 

それでは、バコロド出会えることを楽しみにしています。

posted by: フィリピン留学ドットコム | e-ROOM授業 | 19:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
在校生からのメッセージ

私が語学留学をフィリピンに決めたのは、大学の知り合いから勧められたためです。半年ほど前、一週間アメリカで、国際大会に参加する機会を得ました。しかし、会話という会話が成立せず、惨めな思いをしました。中高で英語の文法を習っていたし、リスニングには少しの自信もありました。しかし、ネイティブの英語は早く、どことなく訛って聞こえ、混乱しました。英語で話せるのは、最低ラインで、討論することが目的の大会では、私の英語は全く通用しませんでした。どうしたら良いか迷っていた時に、知り合いからフィリピン留学の話を聞きました。 飛行機では、使用機の到着遅れにより、遅延し乗り継ぎがぎりぎりという、緊張する時間を過ごしました。マニラでの荷物ピックアップをせず、税関は素通り。しかも、よく考えたら一人での乗り継ぎは初めてでした。バコロドの空港に着いて、荷物が無事発見されて一安心です。 バコロド到着の次の日はオリエンテーションです。筆記テスト、スピーキングテストを受け、授業が組まれます。その後、買い物です。初めてのフィリピンモールはかなり驚きました。スーパーマーケットに家電が衣料品が置いてある…。ちなみに、大きなモールにはユニクロもForever21もスタバもあります。ファストフード店のメニューを比べるのはいつも楽しいです。



授業は、マンツーマンとグループクラスがあります。マンツーマンはとにかく、先生との距離が近く、ひたすら英語にもまれます。お話し好きな先生が多いので、頑張って話を遮ります。とにかく話します(授業の内容にもよりますが)。文法が間違っている、もっと適切な単語や文法がある、発音が間違っている場合には直してくれます。グループクラスは生徒2、3人と先生との授業です。私は韓国人2人とのクラスでした。私は、文法は理解していると考えていたので、とにかく会話を成立出来るようにしました。しかし、この考えは甘かったです。文法を理解しているのは、日本語のみであり、口にする際には、滅茶苦茶な文法になっていたのです。これでは通じませんし、その上での討論は不可能です。文として話せるように、意識しなおすとともに、文法の再復習です。また、英語で全ての講義が行われます。動詞、過去分詞形、過去完了などの単語が全て英語です。皆さんは分かりますか。私は最初の一時間、その理解で一杯一杯でした。甘い、外国に行ったら自然と英語を話せるようになるでしょう、という考えはすぐに捨てて下さい。異国の地でも、話をせずに生きていくことは可能です。もし、本当に話せるようになりたいと考えているのならば、ちゃんと勉強して、積極的に会話をして、練習を積むことが必須です。 平日は授業を受け、余裕があれば夜どこかへ出かけます。寮食(学食)は美味しい時もあるし、美味しくない時もあります。基本的に辛い物がダメな人間ですが、時折外食を織り交ぜることで、なんとか生きていけます。私はインディカ米結構好きです。パン食文化の社会より、日本人には合っていると思います。ちなみに、毎食キムチがありますが(私はキムチの匂いがダメな人間ですが)、気になりません。

ごはんのことを書くほど、勉強以外に特にやることはありません。机での勉強、先生との授業、他国の生徒との会話(ベトナム人と韓国人)、現地の人との会話…。日本で英語を勉強するよりも、圧倒的に資源があふれています。どう利用できるかは、その人次第だと、つくづく実感します。 英語しか通じない世界では、英語しか話せないし、自然と英語でモノを考えるようになります。これは一番の収穫だと思います。他国の生徒とは英語でしか話をすることはできないし、自分の英語能力以上のことは伝えられません。ものすごく、もどかしい思いをします。でも、だからこそ、伝えたい、という思いが強くなります。 色々書きましたが、迷っているなら、踏み出してみるべきです。迷っている気持ちがあって、時間が取れて、資金に都合がつく、この機会を活かさないのはもったいないです。そして、実行できることは、とても幸せなことだと思います。この世界には、あなたと同じ状況の人は、決していません。全く同じ世界を見ることができる人はいないのです。 最後に、私がe-roomで出会ったすべての人が、これまでも、これからも素敵な旅を続けられますように。




Natsumiさんは大学の春休みを利用して来ています。あと1週間、バコロドでの生活を満喫してくださいね〜^_^

彼女のように、1ヶ月間と短い期間でも、毎日英語漬けの生活なので、日本で勉強するよりずっと効率よく英語が学べます!

中には会社の休みを利用して1週間、2週間だけ、という方もいます。
週に1時間の英会話に1年間通うより、1日6〜8時間の1週間のフィリピン留学の方がずっと安いし上達が早いです!少しでも時間がとれる方はゼヒ短期留学も考えてみてくださいね〜^_^
posted by: フィリピン留学ドットコム | 卒業生からのメッセージ | 16:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
飛行機の日程変更
こんにちは。
雨期が終わったはずなのに、バコロドでは小雨が降ったり肌寒い日が続いています…

今回は、帰国日を変更した場合の対応について書きたいと思います。

日本からフィリピンに入国する際、フィリピンから他の国へ出国する航空券が必ず必要になります。日本行きである必要はないので、日本を出発する時点で、留学期間を決めずに来る方は捨てチケット(実際は使わない、他の国行きの安い航空券)を購入する方もいると思います。
その場合は帰国、出国日が決まった時点で各自航空券を購入することになります。
今回は当初決まっていた留学期間を延長した学生と、航空会社のカウンターで航空券の日程変更をしてきました。







チケットの種類にもよりますが、無料で日程変更できるもの、キャンセル料や手数料がかかるものがあります。場合によっては新しく安い航空券を購入した方がお得な場合もあるので、比較して決めてください。

今回は学院の近くにあるフィリピン航空のオフィスに行ってきました。学生さんが航空券の手配を依頼した留学代理店に問い合わせたところ、日にちによっては5千円程度で変更可能とのことだったので、変更手続きをすることにしました。

Eチケットとパスポートが必要になります。他のブログ等で、パスポートのコピーでも大丈夫とありましたが、今回は実物が必要と言われました。

日本の銀行のように番号札を取り、自分の番がきたらカウンターに行きます。



そこで変更の希望を伝え、空席があればその場ですぐ変更できます。支払いは現金でもクレジットカードでも可能です。
今回は3,150ペソ(7,000円ちょっと)でした。もしショッピングモール内の代理店等で変更する場合は更に手数料が発生する可能性があるので、航空会社のオフィスへ行くのがよいと思います!

セブパシフィックの場合は、LCCなのでまた状況が違ってくるかもしれません。


航空券の種類によっては日程変更が無料でできるものもあるので、出国前に留学期間が未定あるいは延長する可能性がある、という方はそういった航空券を購入するのもありだと思います。ちょっと割高ですが、後で変更するよりはお得だと思います!

マニラやセブと違い、バコロドのこういった情報はインターネットでもなかなか見つかりませんよね。もし分からないことがあれば、遠慮せずスタッフに聞いてくださいね!
posted by: フィリピン留学ドットコム | e-ROOMでの生活 | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |